ヘタの横好きLife

飽き性だから1つのことを深められない。ヘタなりにいろんなことをやってみる日々の記録。

大人になってやっとわかった、お風呂の重要性。

こんにちは。最近お弁当がいい感じで続いています。

休職中、冬場だったこともあって毎日お風呂に浸かることを心がけていました。自律神経を整えるのにもいいし、単純に体を芯から温めるというのは気持ちいいですね。最近は気温も上がってきたし、帰りも遅くなる日があって平日はシャワー、週末はお風呂に浸かるというふうにしています。週の中頃に1回浸かれたらいいのですが、早く寝たいしなかなか…。でももしかすると、睡眠時間を少し削ってでもお風呂に浸かったほうが、睡眠の質はよくなるかもしれません。やはり自律神経が少し乱れ気味のようで、最近、夜になると足の裏が熱いのです。温かいのではなく、火照るような不快な熱さ。調べてみると、本当は冷えているみたいです。週末お風呂に浸かるといくらかマシになるので、暑くなってきてもお風呂に浸かるのって大事なんだなあと思います。私はすごく暑がりで、お風呂に長い時間浸かっているのがずっと苦手だったので、お風呂の重要性とか必要性を感じるようになったのは本当にここ最近のこと。お風呂好きとは言えないけど、お風呂っていいものだなあと初めて感じています。

重要性はわかっても、やはりじっと浸かっているのは手持ち無沙汰。だからお風呂に浸かるときは必ず音楽をかけています。今は使っていないiPhone4sジップロックに入れて(試される方は自己責任でお願いします)、だいたい3曲聴けば、14、5分。ちょうど汗が出てきます。この汗をかくっていうのも大事なんですよね。おかげで、シャワーばかり続けていた頃と比べると、暑くなってきても嫌な汗のかき方はしていない気がします。

今日はちょっと遅くなってしまったので、シャワーかなあ。明日もスッと起きられますように。それではまた。